階段のデザイン

2017.12.18 Monday

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    「階段のデザイン」「玄関のデザイン」「収納のデザイン」を機会を見ながらアップします。

     

    今回は「階段のデザイン」です。

     

    階段2

     

    詳細1

     

    詳細2

     

    私達「住まいの建築家」は、完成写真に図面を添えて情報発信すべきなのです。

    なぜなら、図面こそが私達の「成果物」で「写真はそれを裏付ける物」なのですから。

     

     

     

     

     

    完成住宅・竣工写真の準備

    2017.12.16 Saturday

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      完成しました!

       

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      ホームページ作成教室?

      2017.12.15 Friday

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        「CAD教室」も継続実施しますが「ホームページ作成教室」もできますね。

         

        操作自体は教えるまでもなく、試行錯誤でできますが、それでも教えた方が早い!

        肝心なのは内容なのですが、内容(contents)をどう構築するかを一緒に考えながらの教室はいかがでしょう?

         

        構築という言葉を使いましたが「Architecture」=構築・建築 といいますから、本職みたいなものです。

         

        設計事務所やコーディネートのメニューづくりには、役に立つと思います。

        「住まいの建築家」養成講座に、加えても良いかもしれません。

         

         

        「住まいの建築家」養成講座・構想

        2017.12.14 Thursday

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          「住まいの建築家」宣言 をキッカケに、いろいろと考えが深まってきました。

           

          「住まいの建築家」養成講座 を開きたいのですね、私は。

          私が開きたいのですから、開く事にします。

          受講者がいるのかどうか考えずに、やりたいようにやろうと思います。

           

          アンダー40の一級建築士が対象です。

           

          まず、「住まいの建築家」宣言 を吟味します。

          全てに同調しなくても良いのですが、自分なりの「住まいの建築家」宣言 を作ってもらいます。

          ここまでは、固まっていますが以下はメモです。

           

          宣言にある

          「美しい住まい」

          「頑丈な住まい」

          「省エネ住まい」

          「設計契約」

          「価格の見える図面」

          「ハウスメ-カ-見積競争」

          「現場に出向く」

          をテーマに毎月1日(2月から)開催です。

           

          受講料は無料、開催場所は私の事務所です。

          人数が増えたら別の場所にしますが、これまでの経験から「増えません」と断言できます。

          勉強熱心ではないのですよ、対象者は。そもそも、儲かる仕事ではないので、仕方がありません。

           

          楽しく、やりがいがあり、人の役に立つ仕事ですけどね。そのためのノウハウを教えます。

           

           

           

           

          「住まいの建築家」の立ち位置

          2017.12.13 Wednesday

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            「住まいの建築家」は、特定のハウスメーカーと提携している訳ではありません。

             

            で、どのハウスメーカーにも対応できなければなりません。

            つまり、どのハウスメーカーでも対応できる図面にします。

            それは、あまり難しい事ではありません。

             

            ハウスメーカーは、多くの場合柔軟性があって、対応してくれますから。

             

            難しいのは、お客さんの要望を聞き取りする事。

            お客さんは、最初のうち「警戒感」を解きません。

            それで良いと思います。

             

            少しづつでもお客さんの目線で考えるよう、こちらが歩み寄る必要があるのだと思います。

             

            特定のハウスメーカーと提携していないからこそ、お客さん目線でのアドバイスがj可能になります。

            それこそが「住まいの建築家」の立ち位置だと思っています。